
婦人画報3月号を、
「お母さんに贈ってあげなさい」
そう言ってくださったお客様がいました。
自分のことのように喜んでくださって、
そのお気持ちが、とても嬉しかったです。
LINEなどでご案内したところ、
「もう購入しました」
「本屋さんで探しました」
そんなご連絡も、早々にいただきました。
読んでくださいとお伝えした以上、
行動されるかどうかは、
お客様それぞれのご判断です。
その中で、
時間をつくって手に取ってくださったこと、
大切な方へ贈ってくださったこと、
気にかけてくださったことに、
心から感謝しています。
結果が出るから通ってくださる。
それは大前提で、いちばん大切なこと。
その上で、
人としても応援していただけることを、
ありがたく受け取っています。
本当にありがとうございます。






