若く見える人は、背中の身幅が薄い。
若い時は、細さも、薄さもあった。
正面から見てもすっきりしていて、横から見ても背中や腰まわりに厚みが少なかった。
でも50代になると、背中が丸くなり、腰まわりも厚く見えてくる。
もちろん、痩せたい。
体重も落としたい。
でも、50代の体は、体重だけを追いかけても見た目が変わりにくいことがあります。
大切なのは、横から見た時の身幅。
背中が厚く見えないこと。
腰まわりが丸く見えすぎないこと。
背中から腰まわりまでが、すっと薄く見えること。
ここが整うと、後ろ姿の印象が変わります。
エンダモロジーアライアンスでは、背中、脇の下、腰まわりを一周で見ながらケアしていきます。
背中だけ、腰だけ、お腹だけではなく、横から見た時にどこに厚みが出ているのかを見る。
50代の若々しさは、正面だけではなく、横から見た時と後ろ姿にも出ます。
痩せたい。
でも、体重だけじゃない。
横から見た時の身幅の薄さ。
そこに、50代の若々しさが出ると思います。
3月もあと少し。
このタイミングで、
4月のLINEクーポンについて
少しだけお知らせさせてください。
4月は、
カラダを一度リセットするのにとても良いタイミングです。
冬の間に溜まったものや、
なんとなく感じている違和感。
関節まわりの動き、
みぞおち周りのもたつき、
下っ腹の戻りにくさ。
気づいていても、そのままにしてしまいがちな部分です。
今回のLINEクーポンは、
そんな状態に向けて
“いつもと少し違う形”でご用意しています。
2日間の使い方で、
カラダの変化を感じやすい内容です。
詳細は4月の配信でお届けしますが、
少しだけ頭の片隅に置いておいてください。
「今、整えるタイミングかも」
そう感じた方には、
きっと合う内容になっています。
ご登録まだの方は、、
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2月23日に婦人画報プレミアムにも
「50代からの“ちょうどよい体”作り」特集の中でご紹介いただきました。
太りすぎず、痩せすぎず。
無理を重ねるのではなく、整える。
年齢を重ねた体に必要なのは、
我慢ではなくメンテナンス。
巡りを促し、
筋肉の質を整え、
コラーゲンの再生を助ける。
50代からの体は、
削るよりも、育てる。
その考え方を丁寧に取り上げていただいています。
これまで通ってくださっているお客様、
支えてくださっている皆さまに心より感謝いたします。
ぜひ、婦人画報プレミアムの記事をご覧ください。